XTracGear Ripper Gamer Mouse Pad

歴史は古いマウスパッドの専門メーカーXTracGearRipperです。以前はXTracPadsというメーカー名だと思いましたが改名したのかな?

  • 11″x17″x1/8″ (280mmx432mm)
  • Sure Grip enhanced rubber backing (3mm thick!)
  • Polished textile mousing surface
  • Overlock Edge Stitching
  • XTracGear Ripper
  • Designed in the USA
サイズは3種類あるようです。

  • Large – XTracGear Ripper
  • Larger – XTracGear Ripper XL
  • Largest – XTracGear Ripper XXL
 今回は1番小さいLargeを購入しました。

中々丈夫そうなパッケージに収まってます。

パッケージの文面を見るとスピードとコントロールの汎用向けみたいなことが書いてありますが、外観はスピード向けっぽく艶のある生地面になってます。

エコ仕様。

内袋も丈夫なものが使われてる。

サイズの基準てあるのか知らんけど、メーカーとか国によってまちまちだけど、自分的にはミドルサイズなマウスパッドかな?横幅が少し長めな感じ。

ちょっと巻き癖があるけどこのままにしておけば平坦になるような感じ。

ロゴはTシャツとかでよくある熱プリント?みたいな素材です。少し厚みがあるからマウスのソールが当たると違和感があるかも?

似たような生地面のBloody製マウスパッドと並べてみました。厚みもステッチの大きさも同じくらいですね。

アップ画像。

滑走感ですが似たようなBloodyのマウスパッドと比較してみましたが、明らかに体感できる違いを感じます。Bloodyのはかなり滑りますがRipperは汎用タイプと謳ってるだけあって見た目のイメージとは違って精密な操作向け?しっとり濡れたような感触で滑るという感覚はあまり感じられません。

FPSで狙撃銃なんかを使う時に活躍しそうな感じかなぁ...

底面は天然ラバー。

光の当たる角度でテカリ加減が変化します。

同じメーカーでCarbonic XLと言う製品も購入済みなので近日記事化しようかと思ってます。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Spigen Regnum A100 Mouse Pad

12月になったら更新頻度を上げると言いながらサボってます。今は工具とかガジェット系に夢中なので暫く物欲がそっちに向きそうですが...来年は自作PCなど久々に考えております。記事化できるデバイスはまだ50以上あるのでぼちぼち更新していきます。 今回はマウスパッドですがあまり...