Keycap交換3

ご無沙汰してます。最近記事を書く気力がなくて...それでもデバイスは増え続けています。

今回購入したものはキーキャップです。大陸の有名なキーボード系の製品を発売してるkbdfansPeriodic table keycapsですね。正式な製品名かどうか怪しけど「周期表」でいいのかな?詳しくないけど元素の周期表を使ったキーキャップですね。

これしかないけどお値段は高め。カラーバリエーションがあって白色版とグレー版があります。Tada68で使うつもりだったので、今回はグレー版を購入しましたがTada68オリジナルのキーキャップを交換した後なのでちょっとカラーバランスが悪いかも...

おまけの「Option」とか「Command」っていうキーキャップはMac向けなのかな?

グレー版ということですがそんなに暗い感じはしない。くすんだ乳白色って感じかなぁ?

一応Dye-subなんて紹介文があったので昇華印字ってことでいいのかな?キーのタイプはTada68のキーキャップに比べて少し背が低いんだけど分類的にはDSAタイプでいいのかな?

左がTada68ので右がPeriodic tableです。と言ってもTada68のはオリジナルではなく格安の交換用キーキャップです。

 背が低くてサイズも一回り小さいかな?

 PBT製ですね。工作精度はまぁ良さ気で印字も綺麗です。

 バリなども目立たない程度。

Tada68のはレーザー印字かな? 

少し入れ替えてみましたがキーキャップ間の隙間が目立ちますね。フォントは大きめだけど2文字になってるので打鍵時にちょっと戸惑いそう。ちなみにブラインドタッチはできませんww

交換するキー数が少ないので30分ほどで入れ替え終了。やはりカラーバランスが悪いような?Tada68オリジナルキーキャップに戻しての組み合わせのほうが良かったかなぁ...



LEDの発光で素材の作りの差が出てる。安物キーキャップの方はLEDが少し透過しちゃってますね。

どっかのショップでSAタイプのものも販売してるようですがもっと価格が上だったような?

まぁこれはこれで面白い。

機会があれば白色版も購入しようかと思ってます。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Spigen Regnum A100 Mouse Pad

12月になったら更新頻度を上げると言いながらサボってます。今は工具とかガジェット系に夢中なので暫く物欲がそっちに向きそうですが...来年は自作PCなど久々に考えております。記事化できるデバイスはまだ50以上あるのでぼちぼち更新していきます。 今回はマウスパッドですがあまり...