相変わらず更新頻度が低めですがデバイス集めは継続しております...流行りの穴ぽこマウスは買ってないけど...
今回は韓国メーカーSkydigitalの新作らしいPMW3360を搭載したGo90です。最初G090という名称かとおもったら「Go」のようです。あとはKailhスイッチを搭載してるのも特徴かな。ガワに関してはおそらくmotospeedのV100なんかが元ネタかなと思ってます。あちらはPAW3327なるセンサーを搭載して底面のLEDとかサイドボタンの形状が異なりますが金型は同じじゃないのかなぁ?
諸元とかはハングルなので省略...公式サイトも一時期閲覧できるようになったけどなんか国外からのアクセスを弾いてるような?
Kailhスイッチ搭載なのでメカニック?新シリーズなのかなぁ?
グローバルな展開は考えていないのか?ハングル表記のパッケージです。マニュアルにも英語の記載はなくハングルのみ。ただソフトウェアは英語に中文が含まれてました。インストール時に選択できる形式ですね。
添付品はマニュアルのみ。
簡易なマニュアルです。ソフトウェアにはなにやらPUBGとかで使う怪しい機能があるような雰囲気。ゲームモードとオフィスモードがあってゲームモード時に真ん中のボタンにそれらしい機能がデフォルトで割り付けて有るようです。
金メッキ仕様のプラグ。ケーブルはビニールタイプでちょっと安っぽい感じ。
トップ面はラバーコーティングに思える仕上がり?プラ素材そのままだと思うんだけど指先でなぞるとなんかしっとり感がある。もしかしたら湿気のせいかもしれんが...
最近購入してないけどなんとなく某ZOWIEの影響があるような気もする。(最新デバイスはあまり把握してないのでてきとうです)
ホールド感は良いけどサイド面が滑ります。一応梨地処理だけど滑り止め効果は皆無。
闇のデバイス勢ならパラコード化するんだろうけど、私はいまだトライしてない。サイドに滑り止めのテープとかパラコード化すれば良さげなマウスになりそうなんだが...ちなみに重量は100gと記載がありました。
左サイドの3つボタン。なんか「蟻特急でみかけた」とむしにゃんこ言ってたのを思い出した...(むしにゃんこさん、最近デバイスから遠ざかってるような...)
右サイド。motospeed版はサイド底面のLEDが無かったかな?
あ!思い出した深圳系のMAGIC-REFINERがこのマウスの元ネタかな?まぁあのメーカーはどっかのパクリとかセンサーがぁゃιぃので買わなかったけど...韓国メーカーはデザインはコピーか同じ金型だけど中身は向上版なのでまぁ信頼してますww
工作精度や剛性感は十分です。表面処理とケーブルがよければ文句なしかなぁ?
トップ面とサイド面の違いです。
ちょっと大き目で押しやすいサイドボタン。全ボタンで同じ押下感+押下音です。スイッチはタクトスイッチだと思う。
ホイールは強めの操作感。ノッチもかなり重め。DPI切り替えボタンは底面で操作するタイプなのでトップにはありません。
底面です。Skydigitalの記載がないのは何故なのだろう?ボタンが2つあるけど右がLEDのエフェクト選択で11種類もあるようです(未確認)右はDPI値変更です。おそらくソフトウェアでデフォルト値の変更はできると思う。
ちょっとぼけ気味だけどボタン部のアップ。
動画じゃないのでわかりにくいけどエフェクト変更時の画像。単色で呼吸タイプのエフェクトとか流れるようなタイプとかいろいろある。
この辺のカラーもソフトウェアで変更できそう。
多色グラデーション風。操作中に見ることはないんだけどね...
なんかマウスが滑らないなぁと思ってたら、保護シール剥がすの忘れてたww
専用のソフトウェアです。左下にバージョン情報がありますね。でも公式サイトが中々見られないのは困る(自分だけかもしれないが)
ゲームモードです。なんかぁゃιぃ機能が見える...
PUBG用のショートカット機能なのかな?
LED関連の項目。
弄るのはこの辺かな。
ポーリングレート。底面にLED変更じゃなくてこっちをいじれるようにした方が良かったんじゃないかなぁ?
今週末あたり国内未発売マウスが到着予定です。もう少し更新頻度を上げられるようにがんばります~





























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